〜栄子の花日記〜…ときどき音楽♪

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2022.
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門下生の演奏2017.4.3
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生徒さんへの連絡のページ2022.9.21new!!
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ピティナコミュニティー市川フレンドステーション2021.4.1
ちば・市川バスティン研究会2022.7.8
ピアノ講師ラボ

NEWこどものスケール・アルペジオセミナーご依頼は音楽之友社様まで。
チェルニー30番〜小さな30の物語セミナーご依頼は東音企画様まで。
チェルニーー30番根津理恵子演奏CDのお求めはこちらまで。特典としてDVDゆっくりバージョンがついています。
生徒変身させる24のキーワードセミナーご依頼は音楽之友社様までnew!!
バスティンベーシックスシリーズセミナーご依頼は東音企画様まで
バスティン名曲集セミナー ご依頼は東音企画様まで

コンサートサロン・レゾナンスの軌跡2022.8.26new!!



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ピティナ指導者ライセンス初級、中級、上級を受ける先生方のレッスンは毎週水、木曜日午前中に実施しております。こちらまでお気軽にお問い合わせ下さい

 

近々開催予定のセミナーはこちら 2022 .9月更新

♪お知らせ☆
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新刊チェルニー30番〜30の小さな物語上下巻(東音企画)(購入)根津栄子著 
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演奏は根津理恵子→ 特典ゆっくりバージョン(世界初)のDVD付き

☆『市川バスティン研究会2021.7.26NEW

まだ五線も読めない小さな子どもたちに、リズム譜だけで、全調弾かせていくことや、子どもの目線で楽しく遊びながら、実は、感性、読譜力、表現力をつけていく驚くべきメソード、それがバスティンメソードです。全国にたくさんバスティン研究会がありますが市川にも2010 年に誕生!!
ピティナ読み物関連
みー子さんのピアノ・アレ・コレ第1回、ピアノでお友だちに負けたくない!!このキモチどうしたらいい??

☆ピティナ第30回レッスン室拝見コーナー

ピアニストが育つ3つの視点

☆門下生の活躍2020.11.19更新New

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☆ピアノで拡げる子どもの可能性

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☆根津栄子インタビュー記事チェルニー30番に込めた願い

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 ☆松田光子先生知育ソルフェージュとは? 松田光子先生

 ☆ソルフェージュ指導上級〜音楽高校音楽大学受験:大場陽子先生

根津栄子『NEWこどものスケール・アルペジオ』セミナーeラーニングダイジェスト映像

コンサートサロン・レゾナンスの軌跡2021.1.4new!!

コロナ医療現場の皆様、日々過酷な状況で働いて下さってありがとうございます。


9.20 生徒連絡ページを更新しました

9.19 生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました

9.17写真を追加しました

コンサートの翌日15日は船橋伊藤楽器メンバーズルームにて。

『生徒がぐんぐん育つ!バスティンシリーズ攻略セミナー』でした!

最初の紹介で楽器店店長のT口さんが『最終回は根津理恵子先生がゲストです!』とご紹介くださいました。
最終回は来年6月15日(木)楽しみです。
それから今月28日(水)根津理恵子指導法講座『ショパンを弾くときに心がけていることとは』の紹介もあり
こちらは会場での受講はすでに満席、」Vimeo受講はまだ可能とのお知らせがありました。
お申し込みはこのページのトップのチラシをご覧ください。


パーティーの後に続く優れものの教材!バスティンベーシックスシリーズの第1回目のレベル1を終了しました!

ベーシックスシリーズは私の大のお気に入り&大好きな教材なので当日は昭義先生に車で送ってもらいウキウキして会場へ出かけました。

会場にはたくさんの先生方にいらしていただき、Vimeoでの録画視聴でもお申し込みくださった先生方も大勢いらしたようで、ありがとうございます。
ベーシックスシリーズなので曲を演奏すること自体難しくはないのですが、その曲らしく指導ポイントを明示して演奏することはそれなりに難しいです。敬愛するバスティン先生の全ての曲に心を込めて演奏しました。

導入からベーシックスシリーズ今回はレベル1の私なりの進め方で、テクニック、ピアノ、パフォーマンスを!そして終わりの10分は質問コーナーを設け、2時間可能な限りお話し致しました。

テーブルに並べたたくさんのグッズにも先生方の関心は集中していて、それに対する質問も多く、特に各種サイコロには関心が集中しました。確かに私の子供たちのレッスンでグッズが登場しない日はなく、日々グッズにはお世話になっています。『入口易しく出口別人』が私の指導モットーです!

来月はレベル2で10月20日(木)10:30〜会場は同じく伊藤楽器さんです。

指導法に関しては日々進化しており、新しく閃いた指導法アイディアをどんどんセミナーで紹介させていただきます。
来月も会場にてお目にかかれましたら嬉しいです!




9.16

Vn.永井公美子さんPf.根津理恵子のコンサートが14日お陰様で無事に終了しました。2人とも幼い子供を育てながらですが、立派なステージでした。

プログラム

ヘンデル:ヴァイオリンソナタ第4番
サン=サーンス:序奏とロンドカプリチオーソ
リスト:愛の夢(ピアノソロ) 
フランクバイオリンソナタ
いらして下さった皆様、朝はやくのリハーサルからずっと譜めくりして下さったH野葵先生ありがとうございました!!


右上はお忙しい中ご来場くださったM埜裕子先生とともに。


9.12生徒連絡緊急連絡あり

9.8

7日は音楽ライター山本美芽先生とのチェルニー30番コラボセミナーでした。


9年前の2013年5月に『チェルニー30番〜小さな30の物語』の楽譜が発売された時の感動は今でも忘れられません。

発売記念のセミナーは東音ホール(巣鴨)でした。
100名近い先生方に受講いただき、ありがたいことに満席でした!

あれから9年が経ち、チェルニーに可愛らしいタイトルを付けてくれた当時小学3〜4年生だった生徒さんたちは現在大学生に成長しました。
今では多くの先生方や生徒さんに使っていただき感謝の気持ちでいっぱいです。

今回のセミナーはチェルニー30番上巻、後半6曲を公開レッスン形式での録画収録でした。

美芽先生と3名の先生方が生徒役をしてくださり、素敵な演奏でほとんど言うことなしの演奏でしたが、何も言わないわけにはいかない(笑)ので、弾き辛そうな部分の練習方法などお伝えしました。

先生方は短時間にどんどん吸収され、私はお一人ずつの持ち時間を忘れるくらい(笑)普段と変わりなくレッスンに集中することが出来ました。

セミナーを企画主催してくださった美芽先生、そして遠くからご参加の先生方 ありがとうございました。!!

 

以下は美芽先生のレポートです。

根津栄子先生のコンサートサロン「レゾナンス」にて

チェルニー30番、上巻の第二回セミナーを公開レッスン形式で録画収録に伺いました。

先生のお庭やレゾナンスに初めていらした生徒役のピアノの先生方は「すごーい!!!」と大興奮。調律したばかりのスタインウェイは響きが一段と素晴らしく!!

上巻に収録の後半6曲を、レッスンしながらレクチャーいただきました。

栄子先生のご指導が冴え渡り、お手本演奏の美しさにみんなうっとり。そして生徒役の先生方の演奏も、美しいチェルニー30番にどんどん近づいていきます。緊張からワクワクにどんどん引き込まれる素晴らしい時間でした!!

これから編集して来週には皆様に見ていただけるようにしたいと思います。栄子先生、生徒役の先生方、ありがとうございました!!

私も一応10番で生徒役をしたのですが、練習が足りなくて一番撃沈しておりました、、復習します!!!



9.7

ちば・市川バスティン研究会のページを更新しました


9.5 生徒連絡ページを更新しました

9.4

生徒活躍ページを更新しました

9.1生徒連絡ページを更新しました

8.30
栄子スケジュール(審査、ステップアドバイザー)更新しました 

8.29生徒連絡ページを更新しました

8.27生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました

8.26

仲良しの先生のお宅の新築祝いに行ってきました。
どこもかしこもピカピカ真っ白で羨ましい限り。。。


可愛い猫ちゃんもいて癒されました。久々に猫ちゃんを抱っこし、柔らかくて暖かかったすこちゃんのことを思い出しました。

リフレッシュできたので明日からのレッスンも頑張れそうです!


8.26生徒連絡ページを更新しました

8.25生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました

8.23

ピティナ&杉並公会堂シリーズミュージックブランチ

『再会』第一回
      永井公美子(Vn.) 根津理恵子(Pf.)
お申し込みはこちらまで
と き:2022年9月14日(水)10:30〜
ところ:杉並公会堂小ホール


8.21生徒連絡ページを更新しました

3月にピティナコンペティション課題曲が発表されて半年。
今年は教室からA1級、C級、D級、グランミューズ計9名の生徒さんが挑戦しました。

8名が本選に進めましたが、コロナ感染やアクシデントあり、、で結局3名が棄権となってしまいました。
本選では惜しくも僅差で全国を逃した生徒さん数名、D級では2名が全国決勝大会へ進むことができました。

D級ベスト賞 S.捷瀬君 D級ベスト賞 U.穏空さん 松葉牡丹は昨年の零れ種から
開花したものです

18日と19日にオペラシティ、リサイタルホールにて無事に演奏をすることができました。
本選では決勝大会へ進めるのは上位1〜2名。
全国決勝大会への道のりは厳しく並大抵の努力では到達できるものではありません。

私は今年D級だけ聴きに行きましたが全国から選ばれた演奏はそれはそれは個性が光るすばらしいものでした。
昨年はD級決勝の審査をしたのでその演奏がコンクールではなく演奏会レベルだったことを思い出します。


教室の2名の生徒さんもステージで個性ある演奏を堂々と披露し、ベスト賞を受賞することが出来ましたことをご報告させていただきます。

ここまで来られなかった生徒さんも皆本当によく頑張りました。

コンペを経験することで音楽性もテクニックも大きく成長出来たことはいうまでもありません。
また本番に向け努力することで、忍耐力など精神面でも鍛えられるので、今後のレッスンでひとまわり大きくなった演奏を聴けることを楽しみにしています。

そしてコンペ中に滞ったバッハやスケール、練習曲をレッスン出来ることがまた楽しみです 。

最後に。。。

基本がしっかり『出来ている』と『そうでない』とでは曲への解釈や取り組み方、仕上がりが大きく変わってきます。
そしてコンペに参加しなかった生徒さんも教本をたくさん勉強しそれぞれに有意義な夏休みを過ごしていました。

10月初めには基礎力強化勉強会も開催予定です。

また新たな気持ちで勉強して行きましょう!!


8.17

空模様が不安定な日が続いています。今朝も雨が降るようで降らなかったのでお花の根元の乾燥を防ぐため水やりをし、家に戻った途端雨が降り出し。。。。
この季節水やり作業のタイミングは難しいです。涙

さて昨日からムジカノーヴァ10月号の原稿書きをしています。10月号はブルグミュラー25の練習曲アラベスクです。

小さい生徒さんたちはこの曲が大好きです。
でも、、、いざ弾いてみると思うように弾けない!!なんていうことも多々あります。

そんな時のためにちょっとしたコツや練習方法などテクニックのヒントを書いていますので、ぜひお読みいただければ嬉しいです。

秋には日本中でブルグミュラーコンクールも始まり私も沢山の予選会場へ審査に出かける予定です。
どんな演奏に会えるか今から楽しみでワクワクしています。

明日と明後日はピティナコンペティション全国決勝大会を東京オペラシティリサイタルホールへ聴きに行きます。今年は2名の生徒さんが演奏するので楽しみに出かけたいと思います。

今夏、コロナ禍そして猛暑の中、教室の生徒さんたちはそれぞれに頑張りました。 

ピティナは今、予選を通過するだけでも大変なレベルになってきました。
まして予選、本選、全国と進んで行くのは並大抵のことではありません。

惜しくも思い通りに行かなかった生徒さんも次の目標に向かって気持ちも新たに前進しています。

コンクールを通して経験した嬉しいことはもちろんのこと、辛いこと、悔しいことなども、これからの人生に必ず役立って行くことでしょう。


8.16生徒連絡ページを更新しました

8.13

生徒活躍ページを更新しました

8.7

生徒活躍ページを更新しました

8.3

生徒活躍ページを更新しました

8.2

コロナ感染拡大が心配な中、夏のピティナコンペティションは中止になることもなく本選時期を迎えています。。。
猛暑の中、生徒さんはそれぞれに頑張っていて、秋、冬のコンクールに向けても粛々と準備を進めています。

そんな中、黙っていても毎回のレッスンで必ずスケール、または練習曲をレッスンメニューに入れて聞かせてくれる生徒さんも複数います。

半音階の大好きな生徒さんは毎回弾き方が美しいフォームになりタイムを上げることにも喜んで挑戦しています 。

目的はそれぞれですが他との競争ではなく自分自身のために練習している姿が健気でかわいいです。

秋には大切な基本練習が疎かにならないよう、スケールや練習曲、バッハの勉強会も予定しています。今からこちらも楽しみです。


とにかく感染がこれ以上拡がらないことを願うばかりです。


8.1生徒連絡ページを更新しました

7.30生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました

7.29

ご報告!!ムジカノーヴァ連載

2020年4月号から2022年3月号まで24回に渡り『生徒を変身させる24のキーワード』をテーマにムジカノーヴァに連載記事を書きました。

光栄なことにこの秋2022年9月号からブルクミュラー25の練習曲集で連載のご依頼をいただきました。

これまで解説した24キーワードからテクニック編の7項目をピックアップし、ブルクミュラー25の練習曲で7つのテクニックキーワードをどのように使い、効果的指導を展開していくのかを連載でご紹介致します。

また2年間どうぞよろしくお願い致します。


7.26その3

栄子スケジュール 審査(指導者ライセンス)、ステップ(表参道、福岡)、セミナー(福岡)追加しました


7.26その2

ステップ翌日の24日(日)は教室の第102回勉強会でした.

直近に控えたピティナコンペティション本選のリハーサルです。
この日都合が悪い生徒さんは欠席でしたが6名の生徒さんが演奏しました、

本番のように緊張感あふれるステージにしたくて本番前はシーンと静まり返った会場を想定していたらなんと早くから会場入りした生徒さんからリハーサルのリハーサルが和気藹々と始まっていて驚きました(笑)→私は開演前に生徒にする話の内容を母屋で考えていてギリギリに会場入りしたため。

コンクールでは何が起こるかわからないので念には念を入れ徹底的に自宅練習する。
可能な限りの努力を積み重ねる。。。(詳細は省略)などお話ししました。


7.26その1

23日は味埜裕子先生のステーションのステップに伺いました。
味埜裕子先生はちば・市川バスティン研究会のメンバーでもあります。


会場は品川区にある小山台会館大ホール、天井の形と照明がとても美しかったです。
アドバイザーは北九州の熊本美由紀先生そして根津理恵子と私、親娘でお呼びいただきました。
このホールは響きも綺麗で76名の演奏を心地よく聴くことが出来ました。
中でもグランミューズの方々の演奏が印象的で、皆さんお仕事がある中、隙間時間を見つけて練習すると仰っていました。
特にお寺の住職さんの演奏には驚嘆。プロコフィエフソナタ第6番の第1楽章と第3楽章その間にショパンエチュードOp.25-10を挟んでの演奏!
それだけでも驚きですが、ホール一杯に広がる音量と迫力に会場は感動の渦となり、コンサート会場にいるような錯覚を覚え、演奏が終了しても講評用紙にコメントを書き忘れてしまうほどでした。
他にもこの時期ですからピティナコンペティションの課題曲などを演奏された方もいらっしゃり沢山の刺激をいただきました。
運営もスムーズで美味しいお弁当や可愛いお菓子をご用意くださり、お陰様で控え室は常に楽しく、心地よい時間を過ごすことができました。
お世話になった先生方、スタッフの皆様、関係者の皆様ありがとうございました!




7.26生徒連絡ページを更新しました

7.18

本日は朝からレッスンとソルフェージュレッスン三昧!
写真中央は松田光子先生の知育ソルフェージュ、3〜4歳児の毎回の成長ぶりに毎回驚かされます。
写真左はBクラスソルフェージュ、作曲家カードを久々に使ったら楽しんでたくさんの情報に目を輝かせている姿が印象的でした。素晴らしい教材です!これからもっと使っていこうと思います。

Aクラスソルフェージュは残念ながら写真を撮り忘れてしまいました。
やる気に溢れた熱心な生徒たちの反応がよくリズム、メロディー、ハーモニー、歌など盛りだくさんの内容で時間切れでした。
8月はお休みなので次回は9月。楽しみです。


7.15生徒連絡ページを更新しました

7.13

生徒活躍ページを更新しました

7.8

ちば・市川バスティン研究会のページを更新しました。


7.5生徒連絡ページを更新しました

7.1生徒連絡ページを更新しました
7.1生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました

6.29生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました

6.25

生徒活躍ページを更新しました

6.24

昨日の伊藤楽器様でのバスティンパーティーシリーズセミナーをレポートして頂きました
こちらからご覧ください。
実地と録画で全国の先生方からお申し込みをいただき、有り難うございました。


6.22

私がバスティンメソードに出会ったのは今からほぼ40年前。指導を始めてまもない頃。

どんな教材で指導していこうかと思いをめぐらせ、バイエル、メトードローズ、ペース、いろおんぷバイエル、木村美江さんメソッドなど。。あらゆるメソードを取り寄せ研究しておりました。

その中で五線がなくリズム譜で書かれたバスティンメソードを目にした瞬間、かなり衝撃を受けたことを覚え¨ています。

当時はまだ挿絵も白黒で、地味なイメージでした。
この様なバスティンとの出会いから始まり、今もなおバスティンメソードで生徒を育て今日に至っています。

そして上記チラシの様にバスティンメソードの指導法セミナーを船橋伊藤楽器様でシリーズ開催が決まりました。

第1回目はいよいよ明日6月23日(木)先ずパーティーシリーズA・Bからのスタートです。

そのため連日資料作りに追われており、ここ数日は寝不足気味ですがとても楽しみです。


バスティンで生徒を育ててみたい先生、バスティンメソードをより深く勉強してみたいとお考えの先生方、そしてこのメソードにご興味のあるお母様方、会場でも、オンラインでも受講可能です。

バスティンメソードの魅力の他、パーティーに入る前(3歳から5歳児)にできていて欲しい内容もたくさんお話致します。


6.20生徒連絡ページを更新しました

6月17日

ちば・市川バスティン研究会のページを更新しました。
赤松林太郎先生のレクチャーコンサートのレポートを載せていますのでどうぞご覧ください。


6.15生徒連絡ページを更新しました

6.13その2

6月12日(日)4年ぶりに赤松林太郎先生をお呼びしピティナ課題曲レクチャーコンサートと公開レッスンを開催しました。

午前中のピティナ課題曲レクチャーコンサートではA1級からE級まで時代背景や音楽史なども織り交ぜながら抜粋で演奏してくださいました。
3月に課題曲が発表になり、もうすぐコンぺを迎える方も多くなるこの時期に赤松先生の生演奏を拝聴できたことは幸せでした。

そして午後からは公開レッスン。
限られた時間でしたがエネルギッシュでそれでいて温かさとユーモア溢れる素晴らしいレッスンでした。

精神面テクニック面、音楽性などひとりひとりの個性や状況を瞬時に察知し、絶妙なタイミングでアドバイスが飛んできます。
緊張していた生徒さんたちも、レッスンが始まると数分のうちにリラックスして先生の要求に応えていました。
限られた時間に、ものの見事に変化していく様子に会場の誰もが釘付けとなりました。

レッスンからアイディアと表現、練習方法、など期待通りの大きな刺激をいただいたので、受講の皆さんにどの様に伝わったのか楽しみです。

全て終了後に先生からは
『きちんと土台ができていてどんな要求をしてもすぐに応えてくれるから全くストレスなしでした』とおっしゃっていただきました。

赤松先生、聴講の皆様 お手伝い下さったちば・市川バスティン研究会の先生方、ありがとうございました。

来年は薔薇の季節に合わせてお呼びしたいと思います。


6.13その1

栄子スケジュール 審査、ステップ、セミナー、レッスンを更新しました


6.13生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました

6.7生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました

6.2生徒連絡ページを更新しました

6.1

今月12日(日)赤松林太郎先生が、レゾナンスでレクチャーコンサートをしてくださいます。
赤松先生といえば、現在全国から引っ張りだこの大人気のピアニストです。
今回は2022年ピティナ課題曲の演奏と解説です。
楽しみですね。ご希望の方はお知らせください。


6.1
生徒連絡ページを更新しました

5.30

生徒活躍ページを更新しました

5.29その2

昨日第101回勉強会をコンサートサロン・レゾナンスで開催しました。

途中2回の休憩を挟みコンクールやコンサートを間近に控えた小1から高2までの生徒さん11名が演奏しました。
内容はソロのほか連弾、コンチェルト。

会の締めくくりは来月学校主催の演奏会でベートーヴェンピアノ協奏曲第5番変ホ長調『皇帝』の第一楽章を演奏する高校生の生徒さん。

オケパートはこの生徒さんを指導している娘の理恵子がクラビノーバで担当!

小さい生徒さんにとって中学生以上の部を聴くのは厳しいかと思いましたが、しっかり2時間半椅子に座って聴けていました→偉いなぁ〜感心!!

一人一人がそれぞれに今後の課題もはっきりと見え、大変聴き応えのある勉強会となりました。




5.29その1

28日(土)は地元楽器店でピティナコンペ課題曲公開レッスンがあり、A1級、B級、C級のレッスンをさせていただきました。
初めてお会いする生徒さん(1年生から4年生まで5名)達ばかりでしたが、皆さんとても嬉しそうでした。
時々目があうと笑顔で応えてくれるのがたまらなく可愛くて、そしてどんどん吸収してくれました。
本番のコンペに向けて力を発揮できますように!!


5.27生徒連絡ページを更新しました緊急連絡あり

5.25

6月5日(日)ピティナレッスン見学オンライン10:00〜12:00 状況が少しずつ前向きになってきたので実地での聴講も可能となりました。こちらからご覧ください。


5.23

土日にレッスンが集中しているため昨日も朝から終日ソルフェージュとレッスン三昧でした。
レゾナンスでは松田光子先生の3歳児知育ソルフェージュがありましたが、私は母屋でレッスンがあり残念ながら見学は叶いませんでした。

私が担当しているB クラス、Aクラスも個性的な生徒さんが揃っていてとても活気があります。
毎回新しいことを覚えてテクニックも知識も上達していく様子は見ていて気持ちがよいです。

個人レッスンと違ってグループレッスンは普段なかなか会えないお友達と会えることも励みになるのでしょう。
今月末29日には第101回の勉強会を開催します。

この日はもうすぐコンクールを控えた生徒さんの演奏、そして普段の練習曲を披露する生徒さん、会の締めくくりには学校のオーディションで選ばれオーケストラと共演する生徒さんがベートーヴェンピアノコンチェルト第5番『皇帝』第一楽章を演奏します。

今回も盛りだくさんの内容で、とても楽しみです。

我が家の庭は今薔薇や可愛いお花たちが真っ盛りです。最初の3枚は昨日レッスンにきた中学生の生徒さんが撮影したものです。青空とお花の色合いが素晴らしいですね!

突然の死からちょうど半年。
毎朝お水を取り替えカリカリご飯をあげています。
いつも雲の上から見ていてくれるよね。。。すこちゃん


5.19

7月23日(土)武蔵小山7月地区へステップのアドバーザーで出かけます。
もうすぐ締め切りとのことです。どんな演奏が聴けるかとても楽しみです。


5.18生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました

5.18

ちば・市川バスティン研究会のページを更新しました。
ステップ翌日5月16日(月)に行われた永井礼子先生のセミナーと公開レッスンのレポートを載せていますのでどうぞご覧ください。


5.17

江戸川東地区ステップ無事に終了

ステップ前日からの激しい雨も開始の頃には上がり、江戸川東ステップが無事終了しました。

今回のアドバイザーは北海道から永井礼子先生、岡山から平 賢治先生、そして根津栄子の3名。
ピティナコンペティション課題を4曲演奏した方や室内楽ヴァイオリンとの共演など個性ある70組の演奏を楽しく聴かせていただきました.
ご参加の皆様、アドバイザーの先生方、スタッフの皆様お疲れ様でした。そしてありがとうございました。
ステップ翌日は永井礼子先生のセミナーと公開レッスンをレゾナンスで開催予定です。
素晴らしい生徒さんを育てていらっしゃる先生からその秘訣などお伺いする予定です!!

写真右上の3枚はピティナ継続表彰の皆さんです。



ヴァイオリンとピアノのアンサンブルで参加しました!


5.13生徒連絡ページを更新しました

5.7生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました

5.5

薔薇の季節になりました。どうぞご覧ください!

右側の6つは
右上 ピンクマーガレット一つの株で直径1メートル!
右中 ツツジ
右下 表玄関 

左上 駐車場の屋根にオレンジのつるバラを這わせています
左中 母屋メインガーデン
左下 9年前理恵子結婚式で新郎勝重さんから手渡された柚子の木、毎年柚子の実が100個以上収穫できます。


5.3生徒活躍ページを更新しました

 

第100回記念勉強会後半はアンサンブルでした。
今までソロばかりで連弾もアンサンブルもほとんど経験したことがなかった教室の生徒達。
連弾のセコンドは娘が担当、バイオリンは主人で参加を募ったら嬉しいことにたくさんの生徒さんが希望してきました。

練習回数はほとんど取れなかったのですが、何とかそれなりに(笑)形になり
『すごく楽しかった!!またやりたいです!!』と感想を話してくれました。

やはりお友達同士や家族、そして先生と一緒にアンサンブルをすることは、準備は大変ですが勉強になりますし、何と言っても楽しい〜!!

これからのレッスンにも積極的に取り入れていこうと思いました。

昨晩facebookにも第100回勉強会アンサンブルの様子をアップしようとしたのですが、何度トライしても『アップロードに時間がかかっています』という文字が出てきてアップできず、諦めて就寝、今朝見たらまだその状態のままでした涙。。。。悲しい。。


5.1生徒連絡ページを更新しました

4.30

昨日土砂降りの中、教室の第100回勉強会を開催しました。
第1回目は?十年前、指導を始めて間もない頃手探り状態での開催でした。

勉強会も発表会も私の教室では希望制ですがほとんどの生徒が参加します。

これまでの勉強会ではソロや基本を重要視したものを中心に開催してきましたが
今回は第100回の節目ということもありソロと連弾と他の楽器(今回はバイオリン)との演奏を企画しました。

勉強会前の最後のレッスンではヒヤヒヤさせられた生徒も心配をよそに課題をクリアでき、むしろ演奏を楽しんでいる姿にほっと安心。。
やはり人前で弾く緊張感が生徒達に良よい作用を与えているのですね。
今回開催してみて改めて思うことは音楽で一番大切なことは、『相手のことを思いやる気持ち』『その人の気持ちに寄り添えること』ですね!

驚いたことに今回は想定外のお父様のご来場(笑)も多く、急遽椅子を追加しました!(嬉しい誤算)ご家族の応援はありがたいことですね。

そしてサプライズで生徒さんから花束と顔写真付きの寄せ書きをいただきました!!いつの間にかこんな準備をしてくれて。。。涙
終了後の高揚した生徒達の顔が眩しかったです。

まずはソロの部をアップします。アンサンブルは後日!


4.26生徒連絡ページを更新しました。

4.25生徒連絡ページを更新しました。

4.11

ちば・市川バスティン研究会のページを更新しました。
第100回目のレポートを写真付きで載せましたのでぜひご覧ください!


4.10生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました。

4.8

ちば・市川バスティン研究会の第1回目は2010年9月に伊藤楽器本八幡センターで発足会が行われました。

あれから12年の時を経てお陰様で本日第100回目を迎える事が出来ました。

コロナでオンラインが続く中 2年ぶりに船橋伊藤楽器で対面での開催にわくわくが止まりませんでした。
対面以外にオンラインでもご参加と録画で聞いていただく先生方もありがとうございます。

内容は

@メンバーの先生方との連弾
A『第1回目から100回までのあゆみ』鑑賞(猪本先生が画像作成)
B近況報告
連弾は初めてにも関わらず、仲良しの先生方同士!ほとんど初見でしたがやはり息もぴったりでとっても楽しかったです!


ちなみに@で演奏した曲は今年のピティナコンペティション初級連弾課題曲です。魅力的な曲がいっぱい!!

そして次のコーナーではメンバーの猪本先生が『第1回目から100回までの歩み』を作成してくださり、画像を見ながらこれまでの奇跡を鑑賞。

懐かしいゲスト講師の顔ぶれ、メンバーの先生方のセミナーなど約45分に収められた思い出の画像に釘付けでした。
近況報告は先生方の日頃の素晴らしいご指導や実践内容を垣間見るこ事が出来充実の時間となりました。

お楽しみコーナーでは会場で参加の先生方にくじ引きが用意されていて全員に魅力的なプレゼントが当たりました。
そして最後には思いがけないサプライズが。。。

なんと私が表彰されてしまいました。
あまりにも感動しすぎて今夜は眠れそうにありません。

150回目指して頑張りますので今後ともちば・市川バスティン研究会をどうぞよろしくお願い致します。


4.7

いよいよ新学期も始まりましたね!
レッスンに来る生徒さんの表情も嬉しそうです。

そしてお知らせが二点あります。

☆40年続いている教室の勉強会が100回を迎え4月29日(金)にコンサートサロン・レゾナンスで開催。
小学1年生から社会人まで、卒業生がそれぞれソロの他に他の楽器の生徒さんとアンサンブルをしたり連弾などを披露演奏します。

☆私が代表を務めるちば・市川バスティン研究会が明日4月8日(金)に第100回目を迎えます。 
 オンラインが続いていましたが 、明日は久々に船橋伊藤楽器での実地開催なのでメンバーの皆さんにお会いできるのが楽しみです!

ここ1週間はこの二つの嬉しい記念行事の準備に追われているため寝不足気味です(笑)

来月になれば少しだけでゆっくり出来るかな。。

4.6生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました。

4.5生徒連絡ページを更新しました。

4.4

4月3日開催された第二回グランディール音楽コンクール全国大会ピアノ部門の審査で2日から札幌に行っており先ほど帰宅しました。

北海道は3日間の滞在中晴天に恵まれ、雪はたくさん残っていましたが気温も関東よりずっと高くとても気持ちがよかったです。少しだけ観光もできました。

このコンクールは今回で2回目となります。前回の全国大会は東京で開催されました。

今回のコンクールは小ホールでの開催でしたが音響もよくコンサートを聴いている様なレベルの高い演奏の連続で大変驚きました。

大ホールはこちらをご覧ください。札幌コンサートホールKitara(キタラ)


結果はコロナの影響で掲示やネット発表が多い中、表彰式も審査員の舞台講評も実施出来、温かい雰囲気で終了することが出来、本当によかったです!

コロナ禍で気を遣うことが多く準備も大変だったと思いますが、完璧な運営をしてくださった、小林梨香先生はじめ事務局の皆様ありがとうございました!


4.1生徒連絡ページを更新しました。

3.31生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました。

3.29生徒連絡ページを更新しました。

3.28
栄子スケジュールステップアドバイザーを更新しました

3.27生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました。

3.25生徒連絡ページを更新しました。

翁 康介君のリサイタルの日、もう一人の教室卒業生が嬉しい報告に来てくれました。
康介君とちょうど同じ時期に教室でピアノを学んでいた八木橋実季さんです。
この4月からT大病院のドクターとして勤務が決まったとの事。
素晴らしいですね!

2008年12月ピティナレッスン室拝見!というコーナーで私のレッスンが公開されたのですが、その記事の中に
翁康介君、八木橋実季さん、松田朋佳さん(松田光子先生のお嬢様)有海友加里さんが小学生の時の写真や名前も出てきますので是非こちらをご覧になってください


3.23生徒連絡ページを更新しました。

3.22

教室卒業生の翁康介くんのFarewell concertを19日、20日二日間に渡り開催しました。
康介くんは現役の医学生ですが、ピアノが大好きで小学生の頃から、たくさんのコンクールにも出場し多くのステージ経験があります。
今回のリサイタルを終えたら学業に専念するそうです。

そこで区切りとして本人念願のソロ リサイタルを開催することになりました。
私は大きいホールで演奏する様奨めましたが、康介くんは『いいえ、レゾナンスが希望です。ぜひレゾナンスで弾かせてください』ときっぱり言われてしまい(笑)私のサロンでの開催が決まりました。
プログラムは前半がバッハ、モーツァルト、シューベルト、後半はオールショパンです。
康介君の前半のプログラム選曲は1900年代前半を代表する著名なピアニストディヌ・リパッティがフランスのブザンソンで最後のリサイタルを行った時の前半プログラムと同じものです。
リパッティは33歳という若さで亡くなったのですが、その彼の演奏を聴いたのが小3のコンクール前だったそうです。
それ以来リパッティの演奏に魅了され続け、中学生の時に演奏したモーツァルトのコンチェルトも彼のカデンツァで演奏をしました。
そして『もし初めてのリサイタルで弾かせていただけるならこの前半のプログラムを弾きたい』と夢見ていたそうです。
今回バッハとモーツァルトの前奏としてリパッティ自作のカデンツァを入れたのも素敵でした。

後半のショパンは華やかさと憂いに満ちた絵画のごとく美しい音色で披露してくれました。

始まりのバッハから終曲ショパン幻想曲まで、誠実で穏やかな表現と圧倒的テクニックで会場は感動の渦に満たされました。

Farewell ConcertとのことですがいつかまたComeback Concertがあることを期待しつつ。。。。涙
康介君ありがとう!これからも応援しています!


3.18

3月13日(日)に知育教育プロフェッショナル松田光子先生年長さんの最後のレッスンと年少さん(4月から年長さん)の導入レッスンがありました。

年長さん最後のレッスンはピアノレッスンと重なり見学できませんでしたが、これまで何度も見学させていただきその度に大きな感動をいただいています。

初めの頃は恥ずかしがったり、緊張から、ほとんど声を発することがなかった園児さんたちが、レッスンを重ねるうちに
人の気持ちを思いやる心が生まれ、自分から質問できる、相手の目を見て話せる、話をよく聞ける、など、自ら考えて行動できる頼もしい子供に成長しているのです。
毎回席の後方で見守る親御様の目線は温かく、いつも子供たちの味方です。
私も自分のレッスンと重ならない様、できる限り見学させていただき知育教育の現場を体験することができました。
レッスンは包み込む様な温かい愛情に溢れています。遊びながらも子供の表情や様子をしっかり観察し心の状態を読み取る能力に長けていらっしゃる光子先生。見学のたびに感動の連続でした。

そして次は年少さんクラス。
3〜4歳児の集中力を持続させる手腕はそれはそれは見事な60分間でした。
すごい量がぎっしり詰まった内容です。
 @カレンダー数字と日本語読み
 A季節、お花
 B童謡、
 C本読み聞かせ
 D観察
 E模倣
 F記憶
 G一度で聞き取り
 H工夫

さて明日はいよいよ第2回卒業生Farewell concert初日です。お天気が気になりますが楽しみです!!
いらしてくださる皆様どうぞよろしくお願い致します。


3.17生徒連絡ページ(レッスン記録)を更新しました。

3.15生徒連絡ページを更新しました。

ちば・市川バスティン研究会のページを更新しました。

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